2026.1.10(土)
うちのストファイは5年前に前オーナーがタイミングベルトを交換しています。ただ、そのとき作業したのが2りんかんで、それから2万kmほど走行しています。1098系だと、大体5年 or 2万kmで交換という情報を良く目にします。私のストファイも丁度交換時期になってきたな…と思い、去年末にベルトカバーを外して前バンクのみですがベルトの状態を確認してみました。


ただ、ベルト表面の文字がこすれて薄くなってきていることや、ディーラーほどシビアな張り調整をしてないであろう量販店でベルト交換していることを考えると、そろそろ交換のタイミングだと判断しました。ベルト切れたらエンジンオシマイだしね。
モトメカニックさんへ
最初は自分で作業することも考えたのですが、やはり張り調整がかなりシビアそうなので早々に諦めることに。そこで、ストファイ購入の際にも参考にしていたHPのオーナーがやっているショップにお世話になることにしました。年末に連絡を取っており、作業前に数点確認したいことがあるとのことでストファイで行ってきました。

どうやら1098系のエンジンは前期型、後期型があり、使う特殊工具が違うらしいのです。なので、そこの確認と発注するタイミングベルトの確認を実施。オーナーが手際よく作業をするので、私はソファに腰掛けて作業を見守りつつドカに関する情報収集。1098系に乗っている知り合いが少ないので色々と情報収集することが出来ました。それにしてもストファイの独特なハンドリングはやはりみんな共通なんだな…と実感。
作業が終わり、タイベル交換の前準備が完了。部品代は値上がりの連続で正直辛い部分もありましたが、工賃は決して高くはないなぁ、と感じました。そんなわけで一応予算内におさまりそうなのでお願いすることに。1月末に作業することになりました。
あけましておめでとうございます
自宅に帰ろうとしていると、いつものメンバーが南知多の某スポットに集合している…。ここから1時間近くはかかるものの、年明けてからみんなに会ってないので高速でワープして山海の方までいってきました。

写真は撮り忘れましたが、だちおさん@YZF-R1、忍者師範@GPz750、ジャンボさん@GSX-R1300 隼、yuukinさん@BRUTALEが待ってくれていました。だちおさん、みんなを引き止めておいてくれてありがとうございます(笑)
到着早々、新年の挨拶を。その後、yuukinさんがいい映えスポットがあるから、と少し移動。

三河湾を一望出来る素晴らしい展望でした。しかし、居住地が少し離れる忍者師範はこれ以上留まると帰りが真っ暗になるということですぐに帰宅。私も家族には名古屋のバイク屋で見積もり取ってくる、としか言っていなかったので16時前には離脱しました。
残った一同は、知多半島といえば!ということでK.F.かいちょさんのアジトに向かったそうです。
帰宅すると…


通勤用で購入した電熱グローブが届いてました。最近、通勤時に0~1℃で本当に辛かったんですが、AmazonではXLが在庫切れになっていました。しょうがないのでAmazonではなくてHOMPRESの公式サイトから注文したのですが、恐らく中国発送だったために時間がかかりました。とはいえ、次の出勤が楽しみですw